私たちが動かしているのは、ただの石ではありません。
1日1,000トンを超える石を、海を越えて運び、
数センチ単位で積み上げていく。
やがてそれは、防波堤となり、港となり、
地図に残るインフラになる。
今日の仕事が、
10年後も、50年後も、そこにあり続ける。
海を相手に、自然と向き合い、
地球のかたちをつくっていく仕事。
それが、宮秀建設の海洋土木です。
宮秀建設で働く魅力
1日に1,000トンを超える石を動かす
ダイナミックな仕事。
海を舞台に、大きな船や重機を
使って施工する迫力は、
ここでしか味わえません。
自分たちがつくった防波堤や岸壁は、
何年後もその場所に残り続けます。
社会を支える“土台”をつくる誇りが
あります。
現場や海の状況は日々変わります。
一つとして同じ日はなく、
新鮮な気持ちで仕事に向き合えます。
努力や成長はしっかり数値で評価。
8段階の階級制度があり、
頑張った分だけ収入やポジションに
反映されます。